INTERVIEW

社員インタビュー

自分から
行動するようになる

プロダクトセンター 印刷製本オペレーター(広島本社)

小出 拓郎

フォトパブリッシング事業部 プロダクトセンター
2016年入社

自分から行動するようになる

プロダクトセンター 印刷製本オペレーター(広島本社)

小出 拓郎

フォトパブリッシング事業部
プロダクトセンター
2016年入社

Q. 入社のキッカケは?

前職と同じ
印刷の分野に挑戦

前職は印刷会社の製版部署で働いており、そこでASKA3Dのパンフレットを作成していたのでアスカネットの名前は知っていました。当時は『空中ディスプレイを作ってる会社』だと思っていたのですが、アスカネットにいる知人が「印刷もしてる会社だよ」と教えてくれて、そこで初めてアスカネットが『フォトブックも作る会社』だと知りました。
その後、転職を考えた時に求人情報サイトでタイミング良くアスカネットの求人が出ていたので、「印刷ができるんだったら受けてみよう」と応募したのが入社のキッカケです。

印刷製本オペレーター1

Q. 仕事内容とやりがい

自分の色調整で
お客様の元に届く

仕事内容は、プロフォトグラファー向けフォトブック(Asukabook)の印刷をメインで行っており、ウェディング向けが多いです。
結婚式を挙げられたお客様と直接ふれあう機会はないのですが、結婚した弟夫婦にマイブック(当社のコンシューマー向けフォトブック)をプレゼントしてとても喜ばれたことがあります。それを間近で見た時に「自分は人を喜ばせるものを作っているんだな」とやりがいを感じましたね。
日々の中で言うと、自分が色調整して印刷する色でお客様の元にフォトブックとして届くので、非常に責任のある仕事にやりがいを感じています。

Q. 夜勤について教えてください

仕事に集中しやすい環境

夜勤は、夜8時から朝5時までの勤務です。日勤も夜勤もしていますが、個人的に夜勤は人の出入りが少ないので仕事に集中できてやりやすいですね。出勤するとその日の仕事量が決まっていて、それが済めば残りの時間でデスクワークの仕事をしたりなど、 夜勤の方が急な案件が少ないこともあって自分なりに仕事を組み立てることができます。
アスカネットに入ってから初めて夜勤を経験していますが、夜に働くからといって特別きつい事もないですし、そのせいで体調が崩れることもないです。給料にも夜勤手当がつくので、自分は日勤より夜勤の方が向いているかもしれません。

印刷製本オペレーター2

Q. 入社前後で会社や仕事のイメージが変わった?

綺麗な職場環境に
驚きました

アスカネットに入ってからは、職場が綺麗なことにとても驚きました。印刷する現場には元々綺麗なイメージを持っていなかったので、この会社はしっかり管理が行き届いているなと思いました。
また、前職では決められた仕事以外をすることはありませんでしたが、今では用紙の検証や、不備があった場合の対応なども任せてもらっています。一人でできるよう、いろいろな仕事をこなしていくうちにかなり自分に自信がつきました。
会社の先輩も皆さん優しい方ばかりで、気軽に質問もできるので今の環境はすごく良いです。

Q. 休みの日はどんなことをして過ごす?

スーパー銭湯へ…

スーパー銭湯が大好きで…本当にすごく好きなんです。
例えば、宇品、海田、坂、少し離れたところだと呉のスーパー銭湯に友達と電車で行ったりしています。盆休みには、東京のお台場までスーパー銭湯の為だけに行った事もありますよ(笑)

印刷製本オペレーター3

Q. あなたにとってアスカネットとは

どんどん任せてもらえるから
成長できる

自分を成長させてくれる場所です。今までは自分に自信がなくて、アスカネットに入るまでは仕事も決められた事だけをしていたので、自分発信で動くことはなかなかありませんでした。
アスカネットに入社すると、すぐに自分に任せてもらえる仕事がたくさんあって、自信が持てることで仕事に対する姿勢も変わったなと思いますし、自分から行動するようになったことが特に大きい変化です。

先にアスカネットに入社していた知人も、印象が前とかなり変わったなと思っていたのですが、自分も入社して納得したというか、どんどん任せてもらえるこの環境だからこそ成長できるんだなと思いました。

仕事中の必須アイテム

仕事中の必須アイテムは?

マスキングテープです。ロール紙を扱うので、用紙のつけ替えでロールがバラけてしまわないよう仮止めをするなど、毎日使います。

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