株式会社アスカネット

メモリアルデザインサービス事業

お葬儀関連

写真遠隔出力システムのパイオニア。
遺影写真作成の全国シェアNo.1

現在では他の業者も行っている写真の取り込みならびに出力を遠隔操作するシステムは、アスカネットが最も早く開発し事業を開始しました。当社はパイオニアの誇りにかけて、運用当初から絶えず研究を重ね、他の業者に負けないようにシステムの改良を続けています。

現在では、全国の会館やホール等2,000カ所以上とネットワークで結び、年間約32.5万人の方の葬儀用写真を製作しております。全国約30%のシェアになり、業界トップの実績です。私たちはこの実績を誇りに、葬儀社様、ご葬家様のご要望にお応えできる遺影写真、最高の製品・サービスを提供させていただいております。

写真をスキャナにセットするだけでOK

アスカネットの遺影写真通信出力システムは、写真をスキャナにセットするだけで加工済の遺影写真がプリントアウトされます。複雑な操作を必要としないため、パソコン操作が苦手な方でもご利用いただけます。スキャニングやプリントアウトなどの知識も必要ありません。サポート体制も整っておりますので安心してご利用いただけます。

国内3拠点での制作

アスカネットでは、遺影写真をはじめとするすべての加工製品を、当社専任スタッフが広島、幕張(千葉)、大津(滋賀)の国内の3拠点で制作しておりますので、一部の拠点が停電や災害等で機能不能になった場合でも滞りなく対応する事ができます。当社は風土に合ったお葬儀と文化を熟知した専任スタッフが、”こころ”と”想い”を込めて従事すべきと考えて、コスト削減のための海外発注は行わず、すべて国内で制作しております。また、専任スタッフは数ヵ月の研修期間と、当社が定める3つの技術試験を受けて、ノウハウと高い画像処理技術を身につけます。ご要望にできるだけお応えし、今後も故人の雰囲気を最大限に残しつつ、より美しく仕上げるために努めております。

真似のできないサポート体制を実現

葬儀業界において、通常のOA機器のような土日祝祭日休みの体制では緊急の対応が不可能ですが、機械は決して故障を起こさないとは言い切れません。私たちは、この事業の特異性を熟知し、365日全国どこでもすぐに代替機器を搬入できる自社サポート体制を構築し、安心と信頼を得ています。また専任スタッフは「エプソン販売認定CE(カスタマーエンジニア)」の資格を取得して、定期的に社内研修を行い知識を深めております。常にお客様のシステムを快適に運用できるようにサポートいたします。

メモリアルデザインサービス事業での
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