株式会社アスカネット

  • PR情報
  • 2018.01.16
  • エアリアルイメージング

エアリアルイメージング事業ブランドを
ASKA3Dに統一
~日本語版サイトもリニューアル~

株式会社アスカネット(本社:広島県広島市、代表取締役社長兼CEO 福田幸雄、以下 アスカネット)が展開しておりますエアリアルイメージング事業におきまして、サービスブランドをこれまで海外向けに使用しておりましたASKA3Dに国内も含め統一することとしましたので、お知らせいたします。

国内ではこれまで、空中結像を可能にするプレートをAIプレートとしておりましたが、AIが人工知能と混同されやすいことや、海外向けのブランド名が定着しつつあることから、国内外でブランドをASKA3Dに統一することとし、AIプレートはASKA3Dプレートに名称変更することとしました。また、組織名は従来のAI事業開発室から、事業の拡大に合わせ、エアリアルイメージング事業部としております。

これにあわせ、1月17日より国内向けのサービスサイトもリニューアルし(https://aska3d.com)、より洗練されたイメージとしました。

これまでの国内サイトでは、プレートを直接販売しておりましたが、プレートの製造状況や取引条件等で価格が弾力的に変化することから、サイトを通じた問い合わせにより販売することといたしました。

ASKA3D日本語版

ASKA3D公式サイト

https://aska3d.com

(※ASKA3D日本語版公開は1月17日)

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