沿革

History

昭和57年 飛鳥写真工芸社設立
昭和58年 株式会社飛鳥写真館として法人化
平成2年 デジタル事業部設置
平成3年 全国ラボを通じて写真館の失敗救済CGを開始
平成4年 画像の通信加工業務開始
平成5年 端末の無人化に成功。遺影写真の通信出力開始
平成7年 飛鳥写真館の事業部より独立し株式会社アスカネット設立
千葉市美浜区に関東支社を開設
平成11年4月 メモリアルビデオ・ブライダルビデオの通信業務開始
平成11年10月 本社を広島市東区に移転し、旧本社に企画開発室を設置
平成12年1月 個人向け写真集(マイブック)製作事業の企画開発を開始
平成12年9月 フォトパブリッシング事業の生産拠点として、大阪 市北区に大阪支社を開設
平成12年12月 フォトパブリッシング事業の営業、マーケティング拠点として、東京 都港区に東京支社を開設
オリジナル写真集製作「マイブック」サービス開始
平成14年3月 プロ写真館向け写真集製作専用ソフトウェア「プロフォトブックエディタ」を開発し、販売開始
平成15年7月 広島市安佐南区に社屋を取得し、プロダクトセンターを開設、大阪 支社・企画開発室をプロダクトセンターに移転
平成15年10月 本社を広島市安佐南区に移転し、プロダクトセンターと統合 写真修正サービス(Retouch.jp)を開始
平成16年3月 「マイブックデラックス」サービス及び「マイブックミニモバイル」 サービス開始 
平成16年8月 「アートブック」サービス開始
平成17年4月 東証マザーズ上場
平成17年5月 東京支社を東京都港区(南青山)に移転し、ショールームを併設
平成17年6月 アメリカにおいてasukabookブランドにて本格的にサービス開始
平成17年8月 本社隣地に、新社屋完成
平成18年11月 「オートアルバム」サービス開始
平成18年12月 「マイブックエディタ3.0」をリリースし、マイブックサービスを リニューアル
「みてみてぶろぐ」サービス開始
平成20年4月 「フォトゲット」サービス開始
平成20年5月 「アトリエフォトブック」WEBサイトオープン
平成20年11月 広島市安佐南区に新社屋完成し、フューネラル事業部を移転
平成20年12月 「かんたんマイブック」サービス開始
平成21年3月 写真集製作専用ソフトウェア「アスカブックメーカー」を 日米同時リリース
平成22年4月 パーソナルパブリッシングサービス事業において、 「マイブックエディタ4.0」をリリース
平成23年1月 パーソナルパブリッシングサービス事業において、 「アスカブックメーカー2」をリリース
平成23年2月 メモリアルデザインサービス事業において、「遺影バンクサービス」を
開始
平成23年3月 特許出願権等を取得し、空中結像技術の研究 (エアリアルイメージング事業)を開始